1日1万歩のウォーキングで生理痛緩和

今までの私の生理痛

私は初潮を迎えたのは確か小学校5年生でした。背も高かったので、周りの友達の間では、若干早めだったかもしれません。

その小学生の頃から生理痛でしたが、小学校の時はまだ我慢できる程度でした。しかし、大人になるとどんどん痛みが大きくなってきたのです。

ただ、「吐き気がする」とかそのレベルまでではなかったのですが、とにかく「鎮痛剤」は絶対に手放せない状態でした。

幸い、生理痛が激しくてどうしようもないのは初日だけでしたが、いつ生理痛が始まってもいいように、常に会社でも家でも鎮痛剤は常備していました。

ただ、鎮痛剤も飲んでも、非常に違和感があり、身体もだるく夜はなかなか寝付けないときもあるほどでした。

 1日1万歩のウォーキングのきっかけ

↑ホームへ戻る